今日も暑いですねえ、と言うか毎日暑い暑い言ってますけどwようやく2部屋作り終えた三笠ですが最後の仕上げでバーンドアを作ろうと思います。手間暇金かかってるなあ本当この部屋は。。。ドアを1から造る事も考えたのですが偉い手間かかかるのもあれだと色々考えてたどり着いたのがこちら。

園芸などに使われるフェンスや柵のルーバーラティス☺ルーバーになっている&骨組みはこれSPFかな?結構軽いです。写真のようにまあ目が大きいルーバーなので向こう側が見えないように加工が必要です。


そこで買ってきたのがポリカーボネート板。まっすぐカッターで切ってはめればいいかと思いましたが微妙に、しかも左右大きさ違うトラップに引っかかり何度もやり直し、ここの調整に2時間近くかかりました。何とかはめ込みコーキング打ちました。この後はドアの取手を取り付けです。前もってAmazonで買ったバーンドア用取っ手を取り付け。ですがこれ。。。炭素鋼の取っ手が大きくてフチの木材よりはみ出る🥺
1,炭素鋼の取っ手サンダーで削る
2,取っ手自体を変える
3,取っ手部分に当たる木材を追加
4,取っ手付けない
うーん、どうしようと悩んだのですがまあ妥当な所で3かな?という訳で加工。

滑車部分を取り付けて左側枠を根田を削り加工して取り付け。

仮取り付けも問題なし☺なのでバラして枠をダークウォルナットで塗装。既存のブレを抑える振れ止めだけだとちょっと頼りないので追加でローラー振れ止めを取り付け。


ウォルナットで塗ったんだけど乾燥すると薄いなあ。。。ダークウォルナットで塗り直しだなこりゃw

