無事消防検査も終わり後は保健所の検査だけ、となるはずがほぼ同時進行で問題が発生🥺(この話が載る頃には無事問題解決一応しております)

旅館業を行うに半径200m以内に教育機関(保育園から高校まで)がある場合保健所が近隣住民含めお伺いを立てなきゃいけないみたいな決まりが旅館業にあるそうで。
その小学校が保健所通じて反対表明して来ました🥺
【反対理由一部ぼかし】
1,東京から遠隔でメール受付からトラブル対応、実働僕での距離のタイムラグがあるせいでトラブル初動対応が遅れるのは≒子供達への危機管理不足
2,外国人が夜中騒ぐ事により子供達の学校生活に著しく悪影響を及ぼす。
3,不特定多数のインバウンド外国人が宿泊する事により子供達への悪影響懸念(攫われたり云々)
上記踏まえ近隣住民を含み強く反対しますだそうです。
【反論】
1、実働僕で概ね10分で駆けつけれる場所に待機してる、どこもそうです問題なし。
2、騒ぐ以前に夜学校やってなくね?子供関係なくない?
3、国のインバウンド政策に表立って反論するのに時代錯誤って大丈夫?
物件買った時に事前にあいさつ回りして旅館業やる予定と説明して四方は反対表面一切ありませんでしたけどねえ。
近日話し合いと言うことで保健所から連絡。同時期にこちらからの提案で内部を見せていかがわしい点はないというのを調教、、、もとい強調したほうがいいねw
というわけで後日。。。

話し合いは和気あいあいとはいかずとも行政書士の先生が資料を作ってくれていて割とスムーズに説明できた。小学校側の言い分として「旅館業するとして恐らく保護者側から色々なご意見出るでしょうからその辺踏まえての質問、意見でした。」(意訳)だそうで。修正する点あるけど1歩前進かな、よかったです😆

